「ラハティ・ポエトリー・マラソン2018:グループ展『青・水辺・祈り』」開会レセプション

6月14日,ホーロラ郡のアトリエ「Atejee Asta Pulkkinen」において,当館が後援する「ラハティ・ポエトリー・マラソン2018:グループ展『青・水辺・祈り』」(開催期間:6月14日~21日)の開会レセプションが行われました。
 
出展者は,日本からは,たなかしん氏(絵本作家),白水麻耶子氏(画家),せきねちか氏(プロデューサー、画家),カニエ・ナハ氏(詩人),フィンランドからは,アスタ・プルッキネン氏(画家),レアリーサ・キヴィカリ氏(詩人),ラッセ・カントーラ氏(劇作家),ミルヴァ・ミンッキネン氏(カンテレ奏者)が参加しました。
 
また,開会式には,発起人の一人のヴィッレ・スキンナリ国会議員(対日友好議連会長)も出席し,祝辞を述べました。